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朝ビタミンC夜レチノールが最強説!おすすめアイテムと使う順番を解析

お肌にハリを与えたいし、しみソバカスも気になってきた。

年齢と共に勃発する肌悩みに必要なのは「レチノール」と「ビタミンC」という美容成分であることは、美容通なら誰もが知る常識。

近年、スキンケアへの取り入れ方として、ビタミンは朝・レチノールは夜に使用することが効率の良い美容法であると美容界隈では話題となっている。

では、なぜレチノールは夜が良くてビタミンCは朝が良いのか?

そもそもそれぞれの効果って何だった?とゴチャゴチャになりやすいので、ここで丁寧に説明したい。

  • ビタミンCとレチノールってどんな効果があるの?
  • それぞれの効果の強みを知りたい
  • ビタミンCとレチノールは併用OK?どう使い分ける?
  • おすすめのビタミンCとレチノールのスキンケアアイテムについて知りたい!
nanana
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レチノールとビタミンCについて徹底的に解説します!

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肌をきれいにするためだけに金と労力と時間を全力で注いだ結果、脱ファンデに成功して2年。効果があったこと、無かったことを発信。ファンデ無くても生きれる。アプリ加工無くても生きれる。好きなものはビールと魚卵。
化粧品成分検定1級
化粧品成分上級スペシャリスト
日本メイクアップ技術検定2級
美容師国家資格
薬機法医療法広告遵守 個人認証 YMAA認証マーク 111(37)

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肌悩みを解決するには保湿だけでは足りない

セラム3つ

乾燥による小ジワやハリ感の低下

年齢と共に、肌悩みはどうしても深刻化する傾向にある。

単に保湿すればいい、っていうのは二十歳前半まで。

保湿も大事だけれど、肌悩みに寄り添ったスキンケアを行うにはそれなりにお肌へアプローチする成分をスキンケアで取り入れたい。

特に、日焼けによるシミやソバカス、肌荒れや乾燥による小ジワなど幅広い肌悩みにフィットする成分の代表として、ビタミンCとレチノールがまず挙げられる。

nanana
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まだエイジングの進んでいないお肌には、ハトムギで整える、ニベアでフタをする、だけの保湿メインのスキンケアでもいいけれど、エイジングケアを行うにはやっぱりそれなりの成分が必要なのよ。

※エイジングケア=年齢を重ねた肌にうるおいを与えること

シミ※・肌荒れ・毛穴悩みにはビタミンC!

ビタミンCが美肌へ導く成分であると言われている理由は、ずばりターンオーバーの促進サポート」「メラニンの生成を抑える」という働きにある。

ターンオーバーとは古い細胞が剥がれて新しい細胞に入れ替わるという、肌が新しく生まれ変わる為のサイクルのこと。

このサイクルによって具体的にどう肌は変化するのか?詳しいメカニズムと効果は以下の通り。

ビタミンCがもたらす肌への恩恵
  • 皮脂のバランスを整えるー皮脂分泌の増加によって起きる肌荒れを防止し、うるおいを与える事で毛穴を目立たなくさせる
  • メラニン色素の生産を抑制するーシミ・ソバカスの予防に

ニキビや毛穴目立ち、シミ・そばかす・に有効であると厚生労働省にも認められ※2、エビデンスも多いのがビタミンCという成分なのだ!

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ターンオーバーは加齢やストレス・間違ったスキンケアによる刺激や生活習慣によって、長くなったり逆に早くなりすぎる事も。

ビタミンCはそんなターンオーバーを整えてくれるお守り的成分なのだ。

※2薬用化粧品に有効成分として配合されている場合

日焼けによるシミやソバカス

ビタミンCにも種類がある?

ビタミンCはエイジングケアに優れた成分ではあるものの、成分としての安定性に欠ける・刺激が強いなどのデメリットも存在。

  • 速攻性に優れるけれど、安定性に劣り刺激が強いピュアビタミンC。
  • 速攻性は無いが化学物質を配合することで安定に優れるビタミンC誘導体

肌が敏感で刺激を感じやすいならビタミンC誘導体を、そうでなくダイレクトにビタミンCの効果を実感したいならばピュアビタミンCがおすすめ。

nanana
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ビタミンC誘導体はさらに脂溶性・水溶性・両親媒性に分けられて、それぞれの特徴や肌への刺激性にも差があるの。

ビタミンC言ってもたくさんの種類が存在するから奥が深い!

※エイジングケア=年齢を重ねた肌にうるおいを与えること

ビタミンC?誘導体?ビタミンCの種類についてはこちら

ハリ感アップ・毛穴悩みにはとにかくレチノールを!

レチノールの化学記号

レチノールとはお肌をふっくらと保つ・ハリを与えるということから、どんな美容賢者達も推し続けているスキンケアに欠かせない成分の一つ!

レチノールがお肌へ働きかけるメカニズムはずばり、ターンオーバーの促進サポートによるコラーゲンの産生促進サポート

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加齢や生活習慣、間違ったスキンケア等でターンオーバーのサイクルが長くなると様々な肌悩みを引き起こす原因となるのだ。

特に、コラーゲンの産生が低下すると乾燥による小しわが目立ちやすくなるという原因にも成り得る。

肌断面図

肌がゴワゴワしたり、乾燥・キメの乱れはターンオーバーが滞っていることも原因の一つ。

レチノールがターンオーバーの促進をサポートすることで得られる効果は以下の通り。

レチノールがもたらす肌への恩恵
  • コラーゲンの産生をサポートハリ感・弾力アップ
  • ターンオーバーの促進をサポートーキメ細かななめらか肌へ整える
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肌のハリ感低下によって毛穴自体もたるんでしまう「たるみ毛穴」

これにおすすめの美容成分がまさにレチノールなのだ!

敏感肌には不向き?レチノールのa反応とは?

レチノールと言う肌のハリ感アップに欠かせない、滑らかな肌へ整える美容成分。

そのメリットの裏側には、お肌が敏感な人がレチノールを使うと、しみたりピリピリしたり、皮むけが起こる可能性が存在する。

このように、ビタミンAによって起きる刺激をa反応と呼ぶ。

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肌への恩恵に優れる=肌が受ける刺激が強い、に繋がるから敏感肌にとっては刺激になりやすい場合もある。

レチノールは使い方を工夫することがまず重要!

初心者必見!レチノールの正しい使い方

セラムをたらす

敏感肌はもちろんのこと、まだレチノールを使ったことの無い(レチノールに慣れていない)お肌は、まず肌にレチノールを慣れさせる、という必要がある。

具体的にどうするかというと、レチノール配合のアイテムを使用する場合は

  • 二日に一回など少量ずつをお肌の様子を見ながら使用する
  • 慣れてきたら回数を増やし、問題なければ毎日のスキンケアに取り入れる

というように、お肌の様子を確認しながら回数・量を少しずつ増やしていくというのが初見の基本的な使用方法だ。

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慣れればOK。レチノールは適宜適量を長期間使用することでお肌へ徐々に働きかける成分なので、毎日じゃなくても長期において使用し続ける事がポイント。

レチノールとビタミンCは似ている?どう違う?

セラムを塗る女性

レチノールもビタミンCも、同じビタミンであるし、どちらもターンオーバーを促進サポートする成分。

効果や肌に作用するメカニズムも、どちらも「日焼けによるソバカス・シミ*・ハリ」へ着目しているので似ているように感じるが、それぞれの持つ働きの強みに大きな違いがある

  • ビタミンCは、シミ予防*と皮脂バランスを整える働きに特に優れる。
  • レチノールは、肌のハリ感アップに特に優れる。

両者のメリットを得るためには両方を使うが勝ち!

毎日のスキンケアで上手くビタミンCとレチノールを使い分ける方法が最も効率的に美肌を目指せる方法なのだ。

*メラニンの生成を抑えてしみソバカスを防ぐ(薬用化粧品に有効成分として配合される場合)

レチノールとビタミンCの相性は?併用してもいいの?

コスメ研究

ではレチノールとビタミンC、一度に使えばいいのでは?と思うが、それぞれの成分のpHを見てみると興味深い記事が。

ビタミンCはpHが低いほど安定性は高くなりますが、pHが低すぎると肌への刺激が強くなるので4~5程度が最適と言われています。

対して、ビタミンAはその1種である「レチノール」が化粧水の成分として使用されることが多いですが、適正なpHは5.5~7程度と言われています。

つまり、ひとつの化粧水で両者の効果を最大限に発揮することはできないのです。

https://vitabrid.co.jp/articles/beauty/vitamincvitamina2012/

pHとは水溶液の性質(酸性・アルカリ性)を表す単位のこと。

つまり、ビタミンCとレチノールでは、それぞれの効果を発揮できる環境のpHが異なるため、同時に使用するとその効果を相殺しかねない。

しかしこれは、あくまでもビタミンCとレチノールを混ぜて使ったりするとPhの関係上きちんとした効果を得られないよ、という話。

また、phの問題ではなくビタミンCとレチノールが高濃度であるものを一度に併用すると刺激が倍増することによって肌に負担がかかる=併用NGという考え方もある。

nanana
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明確に絶対に併用はダメ!というわけではなく、低濃度同士ならば一緒に使っても問題ない場合もあるが、素人には判断しにくい上、刺激・相性を考えると別々での使用が無難です。

取り入れ方は朝ビタミンC・夜レチノールがおすすめ

鏡を持つ女性

手っ取り早く綺麗になるには、ビタミンCもレチノールもどっちも使う方が勝ち!

併用OK理論も一理あるが、刺激性や濃度の観点から判断しにくいということも加味し、個人的には朝はビタミンC、夜はレチノールといった片方ずつの使用がおすすめ。

ここで重要なのは、一度に両方を使うかどうかでなく、いつ何を使うか。

nanana
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ビタミンCとレチノールは時間差で攻める!その理由を解説していきます。

ビタミンCは朝に取り入れるべき美容成分

レモンとチューブ

ビタミンCは絶対に朝のスキンケアに取り入れるべき成分でもある。

ビタミンCは、朝紫外線を浴びる前に使う事によって紫外線ダメージから肌を保護してくれる恩恵が得られる!

もちろん、紫外線を浴びた後のお肌をケアする役割もビタミンCが担うため、朝の紫外線を浴びる前のスキンケア・夜の紫外線を浴びた後のスキンケア両方に使っても良い

しかし、朝と夜、どちらかに取り入れるならば絶対に朝を推奨する。

nanana
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紫外線対策は朝にビタミンCと日焼け止めさえ塗っておけば抜かりない。

レチノールを使うなら朝ではなく夜が正解

セラムを持つ女性
  • レチノールは紫外線や空気に分解されやすい非常に不安定な成分
  • 朝にレチノールを使う場合は完ぺきな紫外線対策が必須

レチノールを朝に使用する場合に紫外線対策を怠ると、逆にお肌に刺激となる可能性も懸念されている。

こういったリスクを考えると、レチノールは夜に使う方が都合がいい。

朝も晩も使った方が効果があるのでは?という声もあるが、レチノールの恩恵を得るためには週に3~4回程度の使用でも十分な効果が得られると言われているので朝晩使うメリットは無い

nanana
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レチノールは適宜を長期的に使用することで一番効果を得られる成分だとも言われているから、毎日じゃなくても継続すればOK。

朝ビタミンC夜レチノールを実践している人の声!

口コミする人
nanana
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スキンケア、何を取り入れたらいいか分からないって人はとりあえず朝ビタミンC夜レチノールが効率的でおすすめです。

結論:効果を上手く引き出すには用途と順番を考慮しよう

ピースの女性

ビタミンCとレチノール。それぞれの恩恵をきちんと得る一番のポイントは、どのタイミングで何を使うか。

以下にまとめる。

  • ビタミンCは薬用化粧品に有効成分として配合された場合メラニンの生成を抑えてしみソバカスを防ぐ
  • ビタミンCは紫外線を浴びる前に使用することで、紫外線のダメージから肌を保護
  • レチノールはハリ感アップに優れた成分
  • レチノールは紫外線に分解されやすい為、この場合刺激になることも
  • レチノールは週3,4回の長期的な使用がおすすめ。朝にビタミンをいれるなら夜の使用だけでOK
  • 朝ビタミンC・夜レチノールが効率的!
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それぞれの成分の相性と効果を整理できた。これからは朝ビタミン、夜レチノールを。

朝ビタミンc夜レチノールにおすすめのビタミンcアイテム!

手を合わせる

とりあえず朝はビタミンCを配合のアイテムで紫外線からのダメージにも備えよう!

以下に実際に使ってみて価格・使い心地共に推せるアイテムを紹介します。

ニキビや肌荒れに!薬用 アクネVCクリームジェルⅠ

ビタミンCは、嬉しい美肌効果が期待できるという反面、敏感肌には刺激に感じやすいというデメリットも。

そんな中、エトヴォスから出ているのは肌荒れしやすい敏感肌向けの薬用 アクネVCクリームジェルⅠ」。

ビタミンC成分の他、セラミドや肌荒れ防止成分にもこだわったゆらぎ肌の為のビタミンC美容液

  • ビタミンCは刺激が少なく、肌に届いてからゆっくりと働く脂溶性ビタミンC誘導体配合
  • みずみずしいジェルクリームで潤いを持続
  • オイルフリーなのでベタつきやすい脂性肌にも
  • セラミドの中でも肌に馴染みやすいヒト型セラミドを3種類配合

【有効成分】テトラ2-ヘキシルデカン酸アスコルビルEX、グリチルリチン酸2K
【その他成分】精製水、BG、濃グリセリン、1,2-ペンタンジオール、POEメチルグルコシド、疎水化ヒドロキシプロピルメチルセルロース、カルボキシビニルポリマー、水添大豆リン脂質、コレステロール、N-ステアロイルフィトスフィンゴシン、N-ステアロイルジヒドロスフィンゴシン、ヒドロキシステアリルフィトスフィンゴシン、ヒアルロン酸Na-2、DL-PCA・Na液、乳酸Na液、アルギニン、L-アスパラギン酸、PCA、グリシン、L-アラニン、オウゴンエキス、L-セリン、L-バリン、L-イソロイシン、スレオニン、L-プロリン、L-ヒスチジン、L-フェニルアラニン、トリメチルグリシン、β-シクロデキストリン、アクリル酸・メタクリル酸アルキル共重合体、水酸化K、クエン酸Na

試すならまずは化粧水やクリームなど4種類のスキンケアアイテムがセットになった2週間お試しできるサンプルセットがおすすめ。

気軽に試せるお試しセットが超お得!
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エトヴォスは敏感肌に徹底的にこだわってるブランドだから、敏感肌で過去にビタミンC美容液で肌荒れした・ピリついたことのある人はぜひ試してほしい。

薬用 アクネVCクリームジェルⅠを実際に使ったレビューはこちら

メラノCC薬用しみ集中対策プレミアム美容液

プチプラならメラノCC薬用しみ集中対策プレミアム美容液一択!

様々な特徴を持つビタミンC成分を複数種類配合することで様々な効果を発揮する事ができるという万能さがSNSでも話題に!

コスパ力だけでなく成分・使い心地にも定評のある一本。

  • 数種類のビタミンC配合効率的に肌に働きかける
  • 皮脂バランスをサポート!キメを整える
  • ニキビ・肌荒れを予防しなめらかに保つ
  • メラニンの生成を抑制ししみソバカスを防ぐ
  • 千円台で買えるコスパの破壊力がすごい

<有効成分>アスコルビン酸(活性型ビタミンC)、ピリドキシン塩酸塩(ビタミンB6)、アラントイン、イソプロピルメチルフェノール<その他の成分>3-O-エチルアスコルビン酸、L-アスコルビン酸2-グルコシド(アスコルビルグルコシド)、ビタミンCテトライソパルミテート、ビタミンE、アルピニアカツマダイ種子エキス、レモンエキス、グレープフルーツエキス、セリン、BG、1,3-プロパンジオール、3-メチル-1,3-ブタンジオール、PG、PEG-8、無水エタノール、POE・POPデシルテトラデシルエーテル、ピロ亜硫酸Na、エデト酸塩、香料

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人気の理由はコスパ力だけじゃない!成分も推せるから敏感肌や乾燥肌にも◎

メラノCC薬用しみ集中対策プレミアム美容液のレビューはこちら

ミシャビタシープラスフレッシュプレス美容液

高濃度でビタミンCの恩恵をダイレクトに得たい人にはこれ!ビタミンC濃度10%ミシャビタシープラスフレッシュプレス美容液

使い始めるときに、自分でビタミンCパウダーと美容液を混ぜるタイプだから新鮮な状態で取り入れることが出来る点が推し!

  • 生ビタミンC*1だから新鮮!作りたての美容液でスペシャルケアができる
  • シリーズ最高濃度のビタミンC美容液*210%*3
  • 遮光性を考慮したデザインで生ビタミンC*1の鮮度を維持
  • ビタミンCと保湿成分の相乗効果でつるんとなめらか肌に
  • さらさらとしたテクスチャーで使い心地抜群

*1 パウダーのまま充填したアスコルビン酸(製品の抗酸化剤)*2 製品の抗酸化剤:アスコルビン酸、整肌成分:3-O-エチルアスコルビン酸、アスコルビルグルコシド*3 アスコルビン酸、3-O-エチルアスコルビン酸、アスコルビルグルコシド

水、アスコルビン酸、ヒポファエラムノイデス水、DPG、ウラルカンゾウ根エキス、
エトキシジグリコール、1,2-ヘキサンジオール、クエン酸Na、コレス-24、
グリセリン、クロレラエキス、グルコース、トロメタミン、BG、
カプリリルグリコール、ナイアシンアミド、フルクトオリゴ糖、フルクトース、
メチルグルセス-10、アルブチン、エチルヘキシルグリセリン、パンテノール、
メリアアザジラクタ花エキス、トコフェロール、オレイン酸ポリグリセリル-10、
カミメボウキ葉エキス、リモネン、メリアアザジラクタ葉エキス、キサンタンガム、
水添レシチン、ヒアルロン酸Na、アラントイン、クエン酸、ウコン根エキス、
フィチン酸Na、サンゴモエキス、ユーカリ葉油、デキストリン、カカオエキス、
β-グルカン、ラベンダー油、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、
リナロール、加水分解コラーゲン、オレンジ果皮油、グレープフルーツ果皮油、
セラミドNP、パルミトイルトリペプチド-5、ヒアルロン酸、アセチルヘキサペプチド-8、
グリセリルグルコシド、加水分解ヒアルロン酸、PVP、ペンチレングリコール、
コレステロール、フラーレン、キトサン、3-O-エチルアスコルビン酸、アスコルビルグルコシド

nanana
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さらっとした新鮮セラム!早めの使い切りが命です!

ミシャビタシープラスフレッシュプレス美容液のレビューはこちら

>>その他のおすすめビタミンC美容液はこちら

朝ビタミンc夜レチノールにおすすめのレチノール編

レチノールは正直、未だ内容にも優れたプチプラコスメに出会っていないのが現実。

レチノールを選ぶならそれなりの価値のあるものがおすすめで、特に自分が何回かリピートしたアイテムは以下の2つ。

レチノールは良いものを長く使う事がモットーなのだ。

肌がもっちり。キールズ レチノール リニューイング セラム

160年もの歴史あるアメリカのコスメブランド「キールズ」は、肌荒れを防止しながらエイジングケアも出来る上、敏感肌でも使いやすいと人気のブランド。

そんなキールズのレチノール美容液は、レチノールのデメリットである刺激性を独自の技術でとことんカバー。

a反応が起こりやすい敏感肌・乾燥肌にも使いやすいのが人気の秘密でもある。

さらに、レチノールの効果を最大限に活かための成分構成がすごい!

  • SNSでずっと話題!人気!
  • 乾燥による小じわを目立たなくさせる話題のナイアシンアミド配合
  • お肌の水分をキープし、高い保湿力を誇るヒアルロン酸・セラミドNP配合
  • ゆらぎ肌必見。お肌のコンディションを整えるアセチルジペプチド-1セチル配合

水、グリセリン、BG、ペンチレングリコール、ナイアシンアミド、セタノール、イソヘキサデカン、イソノナン酸イソノニル、セバシン酸ジイソプロピル、オレアミドオクタデカンジオール、4-t-ブチルシクロヘキサノール、アセチルジペプチド-1セチル、アデノシン、セラミドNP、ヒドロキシパルミトイルスフィンガニン、ラウロイルリシン、オクチルドデカノール、テトラ(ジ-t-ブチルヒドロキシヒドロケイヒ酸)ペンタエリスリチル、塩化Na、ヒアルロン酸Na、水酸化Na、エチレンジアミンジコハク酸3Na、レチノール、トコフェロール、ジカプリリルエーテル、ポリアクリロイルジメチルタウリンアンモニウム、ベヘニルアルコール、カプリリルグリコール、カルボマー、セテアリルアルコール、セテアリルグルコシド、ダイズ油、ヒマワリ種子油、ヒドロキシエチルセルロース、レシチン、フェネチルアルコール、ポロキサマー188、ポリカプロラクトン、ラウリン酸ソルビタン、ステアレス-100、β-カロチン、クロルフェネシン、フェノキシエタノール

nanana
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塗ったそばから、お肌がぷりっぷり。もっちもちになって毛穴がふっくらする!

キールズ レチノール リニューイング セラムのレビューはこちら

ハリを作る!ニュートロジーナ ラピッドリンクルリペアリジェネレーティングクリーム

ニュートロジーナから出ているレチノールクリーム「ニュートロジーナ ラピッドリンクルリペアリジェネレーティングクリーム」はこっくりとした質感でレチノールの濃度も0.3%と割としっかり。

だから故、お肌にハリ感と潤いを与えてくれる優れもの。

ニュートロジーナはドラッグストアコスメではなく、海外ではデパコス並みに権威のあるブランドなのだ。

  • レチノールの種類の中でも優れた効果を持つといわれるレチノールSAを採用
  • 保湿成分には肌のバリア機能をサポートするヒアルロン酸配合
  • 肌をみずみずしく保つ
  • 肌のターンオーバーをケアしてキメ・なめらかな肌へ

水、ペンタエリスリチルテトラエチルヘキサノエート、グリセリン、ジメチコン、ステアリルエーテル、ステアリルアルコール、セテアリルアルコール、ブチレングリコール、ベヘン酸グリセリル、セテアレス-20、イソヘキサデカン、シクロペンタシロキサン、ジメチコンクロスポリマー、ポリエチレン、ポリアクリル酸ナトリウム、フェノキシエチルグリコール、カプリリルグリコールナトリウム。 / vpクロスポリマー、ポリアクリルアミド、香料、c13-14イソパラフィン、ptfe、クロルフェネシン、ポリソルベート20、加水分解myrtus communisの葉抽出物、レチノール、bht、ヒアルロン酸ナトリウム、二ナトリウムedta、ラウレス-7、水酸化ナトリウム、アスコルビン酸。

nanana
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メロンクリームみたいな良い香りも病み付きになる。。。

ニュートロジーナ ラピッドリンクルリペアリジェネレーティングクリームのレビューはこちら

>>その他のおすすめレチノール美容液はこちら

補足:併せて紫外線ケアも徹底せよ

日焼け止めクリーム

いくら有効な美容成分を取り入れたとしても、紫外線対策が出来ていなければ意味がない

老化の原因の八割は紫外線による光老化であると言われている。

ビタミンCレチノール紫外線対策

エイジングケアの第一歩はまずこれがマストである。

さすれば私たちの未来の素肌も向上するのかもしれない。検討を祈る。

※エイジングケア=年齢を重ねた肌にうるおいを与えること

美容液
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